2013年9月7日土曜日

rmt 会社が作りたいものではなくユー

,rmt

DHARMAPOINTのマウスを作った

そのメリットはゲーム分野にも活かされており、ナムコが開発した『カウンターストライク・ネオ』のキーボードも東プレ製でした

キーボードもメンブレン接点式は手がけています

OEM製品は、作る側にとっては大量に生産でき、売る側には安価に製品を仕入れられるというメリットがあります

それはとても辛かった

どういうことでしょうか

ブランドとして完璧であるための選択がOEMだった

そこで、静電容量型無接点方式を持つ東プレさんの門を叩いたわけです」と梅村氏

しかし、DHARMAPOINTはブランドです」と言います



梅村氏は「シグマA・P・Oシステム販売の製品は、より良いものをより安くというコンセプトです





『DHARMA TACTICAL KEYBOARD』の使用感や性能については既にゲーム情報サイトなどで紹介されています

品質は下げられない

もうすこし詳しくお伺いしました

使い手にとって、それはとても嬉しいことだと言えるでしょう

しかも秋葉原や通販サイトでは、『DHARMA TACTICAL KEYBOARD』よりも安い値段で東プレの静電容量型無接点方式のキーボードを購入できるのです

これからもDHARMAシリーズの新製品が続々と登場する予定だそうです

日本製のPCゲーマー用キーボード『DHARMA TACTICAL KEYBOARD』を触る機会がありました

どちらも当社の製品としては高いけれど、ユーザーは必ず理解してくださるだろう、と」

たしかに

他社製品に対抗するために安くしようとする

この時点で、メーカーとは異なる視点が生まれています

接点式は自社の技術を突き詰めていけばできる

マウスパッドを作った

それが販売会社の基本的な立場だといえるでしょう

OEM製品は販売する会社の仕様に基づいて製造します

これらをすべて満たす仕様は『DHARMA TACTICAL KEYBOARD』だけです

不要なキーを固定するキーストッパー、左側のCaps LockとCtrlキーの入れ替えに対応

4mmストローク

しかし私たちはFPSゲーマーが納得できるキーボードを作りたい

しかし、このキーボードは東プレが製造し、『DHARMA』の名前を付けて販売されています

答えはシンプルでした

会社が作りたいものではなく、ユーザーが求めるモノを提供したい

常識的に考えて販売する側が隠しておきたい情報を明記しています

自社で設計製造しようと、OEMであろうと、この一点のスジを通していく

OEMとは相手先ブランド生産(Original Equipment Manufacturer)の略です

FPSゲーマーの気持ちを代弁するかのように、DHARMAPOINTチームが要望し、それに応えられるメーカーが東プレだった

その意味で、OEMだという情報は読者に対して親切な記事だと言えそうです

発売元のシグマA・P・Oシステム販売という会社は、社名に販売という文字が入っていますが、事業は流通ではなく、独自の企画とノウハウで製品を設計できるメーカーです

それともネタバレすることに意味があるのでしょうか

DHARMAPOINTにとって、OEMであることを隠す必要はなく、むしろその選択をアピールすることで個性を主張したのです

自動車のOEMについては自動車趣味の情報のひとつとして公然の事実となっていますが、家電の場合はショップの店員さんがこっそり教えてくれる程度です

それらの記事ではこのキーボードが「東プレ」というメーカーのOEM製品であると語られています

となると、付けたかった機能を削っていくしかない



東プレは大手オフィスコンピュータメーカー向けに業務用キーボードを提供しています

これに対して静電容量型無接点方式は、あらかじめキーの接点を帯電させておき、キーの動きの変化をセンサーで読み取ってスイッチを作動させます

それがDHARMAPOINTというブランドの真意でした

この記事を書いた記者さんはよく知っているものだなあと感心しました

シグマA・P・Oシステム販売の『GMKB109BK』は市価が2000円台、一方、『DHARMA TACTICAL KEYBOARD』は2万円台

これがベストだとDHARMAPOINTは判断したのです

マウスやマウスパッドへの意気込みからして、キーボードだってオリジナル製品を作るべきではなかったのでしょうか

それが大事だったのです

そして神尾氏は、「シグマA・P・Oシステム販売はメーカーです

こうした製品作りを続けていくことで、「DHARMAPOINTなら間違いない」という評判が生まれるのでしょう

『DHARMA TACTICAL KEYBOARD』は東プレのOEM製品ですが、実は東プレが自社ブランドで販売するキーボードとまったく同じではありません

コールセンターや金融機関のオペレータなど、業務で長時間のキータイプを続ける人向けに作られたキーボードです

しかし、売る側にとっては自社ブランドですから、これはOEMですよ、と宣伝することはまずありません

その差額分の価値が、静電容量型無接点方式という機構の採用でした

なんと、それが最良だから、というシンプルな理由でした

一般のキーボードは接点式といって、キーを一番下まで押したときに、スイッチの接点どうしが触れて通電します

製品も楽しみですが、その開発に込められた思いを綴ったライナーノートも楽しみになってきました

だからDHARMAシリーズでは、必要なモノは我慢しない、というモノ作りをしています

作り手の意思がきちんと伝わる



「FPSゲーマーのベストチョイス」



そうなると、「『DHARMA TACTICAL KEYBOARD』は東プレが製造したOEMである」という情報は、発売元のシグマA・P・Oシステム販売にとってはネタバレであり、困ったことではないでしょうか

よく知られている製品を挙げると、日産自動車が発売する軽自動車が三菱自動車やスズキ自動車の製造です

なぜでしょう

これを読めば、買った人はさらに満足感を得られるはずです

つまり、キーを一番下まで押さなくても、ちょっとだけキーを押し下げるだけでキーが反応するわけです

マウスやマウスパッドは以前からシグマA・P・Oシステム販売で培ってきたノウハウがあります

どうして自社開発ではなくOEMなのか



応対して頂いた方々は、DHARMAシリーズの仕掛け人、その中核となる営業担当マネージャーの神尾英人氏と開発担当マネージャーの梅村匡明氏です

メーカーとしての矜恃を保つことよりも、ゲーマーにとって何が最良かを一番に考えることにしました

なるほど、たしかに『DHARMA TACTICAL KEYBOARD』にそっくりなキーボードを東プレは発売しています

それが当たり前で、私が知らなかっただけかもしれませんが

どうも納得できません

ほぼ10倍です

OEM製品ですから同じ機能ですよ」という会話を交わしたことがある人も多いのではないでしょうか

しかし、これにはDHARMAブランドは付いていません

つまり、OEM製品という情報は、なるべく公にしたくない

事実、シグマA・P・Oシステム販売にはゲーマー用キーボードとして『GMKB109BK』という、複数キーの同時認識に対応したFPSゲーマー向け109キーボードを発売しています

売る側がネタバレを書いていたわけです

「ゲーマーとして、自分達が欲しい究極の姿を求めたらこうなったのです」

DHARMAシリーズの主要製品には必ず「ライナーノート」が添付されており、開発者からのメッセージが記されています

このキーボードは静電容量型無接点方式スイッチを採用しています

「こちらのほうが安いですよ

そしてDHARMAシリーズは、そのメーカーから発売される周辺機器のブランドです



DHARMAシリーズは神尾氏と梅村氏が「ゲーマー向けの最良の機器を作ろう」として立ち上げました

これには私もびっくりしました

しかし、静電容量型無接点方式はイチから開発しようとしても、パテントなどの問題もあり、簡単にはいきません

そこで浅草橋にあるシグマA・P・Oシステム販売を訪ね、その真意を伺いました



ところがこのOEMに関する情報は、『DHARMA TACTICAL KEYBOARD』に同梱されたライナーノートの冊子に明記してありました

さっそく疑問をぶつけました

「キーボードについては、もともと接点方式と無接点方式のふたつを開発する計画でした

先に発売されたDHARMAブランドのマウスも、マウスパッドも、シグマA・P・Oシステム販売が原料から吟味して製造しました

テンキーレスで、すべてのキーが30g加重で動作する軽いタイプ

だからこそ、コストが高くても耐久性や反応速度に優れた静電容量型無接点方式にこだわってきました

キーを押し下げるまでのわずかなタイムラグが無くなるため、ゲームでの操作において反応速度が向上するという仕組みです

これは潔いと言うべきでしょうか

家電の分野もOEM製品が多く、ライバル製品を並べると色違いでそっくりなデザインということもあります

2013年9月6日金曜日

rmt サービス形態は基本無料+アイテ

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サービス形態は基本無料+アイテム課金

ID・キャラクターのレベル、所持アイテム、「ゼネピックポイント(XP)」などが含まれます

このデータを使用するためには、『ハンゲーム』側より移管手続きを行う必要がありますので忘れずに済ませておくと良いでしょう



『Xenepic Online』は韓国のDNC Entertainment開発のMMORPGで、可愛らしいグラフィックが特徴

キューエンタテインメントは、ゲームポータルサイト「Q Online」において、MMORPG『Xenepic Online(ゼネピック オンライン)』のサービスを開始すると発表しました



『ハンゲーム』でのキャラクターデータは2008年1月30日(水)の時点のものが「Q Online」へ移行

これまではNHN Japanの『ハンゲーム』にてサービスを行われていましたが、運営がキューエンタテインメントに移管されることとなりました

rmt 『GODIUS』獲得経験値がアップ!! 



ホワイトデーイベントは、期間中、ゲーム内の獲得経験値が1.2倍になり、さらに雑貨屋にキャンディーが販売されるイベントです

アイテムの組み合わせ次第では獲得経験値が2.4倍まで引き上げれるこのイベントをお見逃しなく!

詳細は下記をご参照ください

2種類のキャンディーのアイテム名とグラフィックは同じものとなりますが、値段と効果が違います




<ホワイトデーイベント概要>
期間中、ゲーム内の獲得経験値が1,rmt.2倍になり、さらに雑貨屋にキャンディーが販売されるようになります

ゲーム内での獲得経験値は公式サイト内にある「GODIUSモール」でお取り扱いをしている「経験値増量券」を使うことで、さらなる獲得経験値アップが可能です



○各キャンディーの効果
・キャンディー(値段:10) :キャラクター上部にMiss!と表示される
・キャンディー(値段:4000):毒回復・病気回復・石化回復(錬金作成の石化治療薬と同様)
              SP30回復・180秒間AC+3
※キャンディーは1種類ごとに10個まで持つ事ができます



■実装日時
2008年3月5日(メンテナンス終了後) 〜 3月19日(メンテナンス開始まで)

【キャンディーの販売について】
各町の雑貨屋にて2種類のキャンディーを購入する事ができます

株式会社ベルクス(本社:東京都新宿区、代表取締役:梶並 伸博)は、同社が運営するMMORPG『GODIUS』において、2008年3月5日〜3月19日の期間限定でホワイトデーイベントを実施します

また、キャンディーは男性キャラクターのみ購入する事が可能で、女性キャラクターが使用した場合にのみ下記の効果が発揮されます


期間中、「経験値増量100%チケット」を使用した場合には、なんと2.4倍もの経験値が得られるようになるのです

2013年9月5日木曜日

アーキエイジ RMT 任天堂iの夏CMを公開

,アーキエイジ RMT



紹介されているのは『マリオカートWii』『Wii Sports』『リンクのボウガントレーニング』『Wii Fit』(以上「1」)、『大乱闘スマッシュブラザーズX』『ゼルダの伝説〜トワイライトプリンセス』『マリオギャラクシー』『ウイニングイレブン プレーメーカー2008』(以上「2」)の計8タイトルです

任天堂はWii.comにて、「Wii 2008 "夏"」と名付けられた夏のテレビCMを2種類公開しました



夏休みに、皆で遊んでも楽しい、一人で遊んでも楽しい、そんなタイトルが揃えられています

映像にはありませんでしたが『実況パワフルプロ野球15』、『スーパーマリオスタジアム ファミリーベースボール』といった作品も登場してくるWii、今後も目が離せません

アーキエイジ RMT ゲーム性を理解しながらこれを無

,アーキエイジ RMT

2007年の価格破壊により手軽なアプリの月額制から本格的なものを買い切りするタイプが伸び始め、2008年には買い換えサイクルが伸びたことで市場に新旧の端末が混在



2004年の中越地震から災害伝言板などの機能がクローズアップされ、携帯はライフライン化



家庭用ゲーム機の市場では考えられないゲーム性のものが売れているというモバイルゲーム市場

新機種に変更した際に様々なモバイルゲームを買うご祝儀需要がなくなったことが、売上に少なからぬ影響を与えているという状況になりました



また遠藤氏は「これまでの開発者は、アーケードゲームを頂点とした考え方をしているが、これではモバイルゲームは作れない

遠藤氏は、携帯電話の高機能化は「男の子の発想」であり電話の機能がメインであるとした上で、今後のモバイルゲームは「低い操作性で遊べるものでなければならない」とする指標を提示しました



宮路氏は「携帯電話は年間6億台が売れており、これは家庭用ゲーム機では考えられない数字

家庭用市場をF-1とするならモバイルゲームはラリーのようなもので、別次元のようでありながらも開発としては同じ地続きの存在である」とモバイルゲーム開発者に求められる資質をコメントしました

未知のフロンティアではあるが現金化が難しい市場であり、ジー・モードでは+CCE(カジュアルでコミュニケーションのあるエンターテイメント)という考え方で、コミュニケーションを最大のエンターテイメントとしてゲームに活かしていく」とする考え方を明らかにしました

また、2003年のVodafoneへのキャリア交代の際には、キャリア側のモバイルゲームへの考え方が変わり流通が弱くなったため売上が急激に落ちたという、貴重なエピソードが披露されました

その最前線に立つ遠藤・宮路両氏が語るモバイルゲームの10年は、これからの開発者に大きな刺激を与えたといえそうです

CEDEC初日の10:40〜は「10年前のモバイルゲーム、10年後のモバイルゲーム」というテーマで、株式会社モバイル&ゲームスタジオの遠藤 雅伸氏と株式会社ジー・モードの宮路 武氏によるセッションが行われました

当時の容量は15K程度だったため1日でゲームを作ることができた反面、データを極限まで軽くするために文字をラインで描くなど様々な苦労がなされていました

モバイル&ゲームスタジオが設立され、2005年には家庭用大手もモバイルゲームに本格参入



モバイルゲームが本格的に始動した2001年を「モバイルゲーム元年」と定義

2006年にはナンバーポータビリティがスタートし、SuicaやGPSなどの機能が付加

ゲーム性を理解しながらこれを無視できる考え方が必要



携帯電話の小型化は現在で限界であり、これから必要とされるのはファッション性

2013年9月4日水曜日

アーキエイジ RMT →魔物は倒されると稀に宝石をド

今回のイベントでは、通常このマップでは見る事のできないハイレベルユーザー向けのマップにのみ出現するモンスターが多数出現し、通常より見応えの有る派手なアクションシーンを目にする事ができるでしょう

→彼らの中には倒されると化石化し謎の石像となるものがいます



背景
デカロン戦争は、一見「異界の魔物」VS「人間族」という
構図を呈しておりますが、みなさんは人間族の中にも
カロンに心を奪われた者たちがいる事をご存知でしょうか?

彼らは人間でありながらカロンへの抵抗の志を忘れ、
今ではカロンの意のままに動く「しもべ」に成り下がっています



イベント注意事項など詳細は公式サイトのイベントページにてご確認下さい


デカロン戦士(ユーザーの皆さん)は二手に分かれ、制限時間いっぱい彼らを倒し、
ロア城、ブライケン城に魔物を近づけないようにする,アーキエイジ RMT

ノースモルト台地カロンに魅了された戦士たちの大軍が出現します



エンディング イベント概要
期間<全イベント共通>
2007年 7月6日(金)イベント第二夜終了時よりスタート〜2007年7月9日(月)12:00まで

実施対象チャンネルとフィールド
全チャンネル、全フィールド

内容
メインイベントにて、デカロン戦士たちによって、二つの城の防衛が成功した場合に実施されます



これまで幾多の魔物の侵入を防ぎ、難攻不落の名を
欲しいままにしてきたブライケン城とロア城、果たして
今回も無事に防衛できるのでしょうか……



辺境警備隊の報告によれば、カロンに魂を売り渡した
闇の戦士の大部隊が、ロア城を攻め落とすべく
「ノースモルト台地」に集結しているようです



彼らはこれまでトリエステ大陸の廃城やダンジョンをねぐらとし、
人間が支配する主要都市の征服を虎視眈々と狙ってきました


期間中のアイテムドロップ率が2倍に上昇します

これは、5日に行われる最初のイベントで、デカロン戦士(ユーザー)達によって見事“城の防衛”が成功した場合のみ実施されるものとなり、全チャンネルが対象、アイテムドロップ率が2倍になるものです

→魔物は倒されると稀に宝石をドロップします



また、それに呼応して、カロンを信奉するノラク教徒らに
あやつられた異界の汚染体も「ノースアレス湿原」に集結を始めました



イベントは初心者向けのマップが実施会場となります



ノースアレス湿原竜族、巨人族など、ノラク教徒に操られた魔物の群れが多数出現します


また、6日(二日目)の夜からエンディングイベントを予定しております

NeoWiz Japan(ネオウィズジャパン)では、MMORPG「DEKARON」において、2007年7月5日から二夜連続でインゲームイベントを行います



メイン イベント概要
DEKARONインゲームイベント モンスター召喚イベント「暗闇からの使者」 〜Messenger from darkness〜

期間<全イベント共通>
第一夜:2007年 7月5日(木)  20:00〜22:00
第二夜:2007年 7月6日(金)  20:00〜22:00

実施対象チャンネルとフィールド<二夜連続>
Hellion サーバ 3channel
ノースモルト、ノースアレス (イベント後半はロア城、ブライケン城に移行)

内容
ノースモルト、ノースアレスに魔物の大軍が出現

rmt もちろん日本以外のマップもどん



○ 新アバターアイテム追加について
ゲーム内で自分のコマとなって進むキャラクターの、ファッションを変更できるアバターアイテムに新デザイン3点が追加されました


試験運用期間のプレイ状況などから、必要に応じてバランス調整を行う可能性があります

☆ランキングコースとは
これまでの「ベーシックモード」や「エキサイティングモード」等とは異なり、勝敗によって「スコア」(経験値)を獲得し、獲得した「スコア」の合計値によってランキングが決定する、より競技性の高いコースです



■ 『リッチモール』に新アバターアイテムと期間限定 0 GASH 販売のカードを追加
ネットdeすごろく 『す〜ぱぁ★リッチ』のアイテムモール「リッチモール」にて、以下のアイテムを新たに販売いたします

ユーザーの皆さまからのご要望が今後の追加マップを決める可能性もございますので、ご意見等お寄せください


▼MAP追加
東京01マップ(Lv.1)、北海道01マップ(Lv.5)、東京02マップ(Lv,rmt.40)など、すでにゲーム内に登場している日本国内マップに加え、今後も国内マップの追加を予定しています


正式運用開始後、一定の条件を満たした全アカウントに参加賞を進呈します

株式会社ガマニアデジタルエンターテインメント(本社:東京都品川区、代表取締役兼CEO:劉 柏園、http://www.gamania.co.jp/ 以下「ガマニア」)の運営するオンラインカジュアルゲームサービス ネットdeすごろく『す〜ぱぁ★リッチ』の「リッチモール」(アイテムモール)にて、新アイテム(アバター)を追加いたします

あらかじめご了承ください


ランキングコース専用の小型マップを使って一対一の一騎打ち式でゲームが行われ、カードやNPCについても専用の出現率が適用されます


▼ 追加販売日時
2007年6月27日 水曜日 16時
▼ アイテムの内容
あたま装備:「テンガロン」「シニョン」「ヘッドドレス」(各360GASHポイント)
からだ装備:「ウェスタン」「チャイナ服」「メイド服」(各320GASHポイント)
せなか装備:「ギターケース」(360GASHポイント)

○0 GASH 販売のカード追加について
1アカウントあたり1日1枚限定で、カードを0GASHポイントで販売いたします


正式運用開始時に、試験運用期間中のランキングは全てクリアします


7月上旬より、正式運用開始を予定

通常販売されているカードパックとは異なり、1枚単位での入手となります


正式運用開始から一定期間経過後のランキング順位をもとに、特典を進呈します


(既存のロビーから、ランキングコース専用ロビーに移動できます)
▼ボイス追加
ユーザーに大好評のゲーム内ボイスに、新規ボイスを追加予定!どのようなボイスが追加されるのか、ご期待ください

今後の展開も楽しくご覧ください

果たして「ころにゃん」は天上界の神様に認めてもらうことはできるのか



※上記内容は、次回以降のアップデート内容を保証するものではありません

また今後のアップデートの方向性と、公式サイトに「す〜ぱぁ★リッチ」のイメージキャラクター「ころにゃん」によるブログの公開をあわせてお知らせいたします


ランキング順位によって、「段位」が与えられます

もちろん、日本以外のマップもどんどん追加してまいります


▼追加販売日時
2007年6月27日 水曜日 16時

■ 『す〜ぱぁ★リッチ』 公式サイトに 「ころにゃんブログ」が登場!
天界の学校を落第し、人間界に修行にきている『す〜ぱぁ★リッチ』のイメージキャラクター「ころにゃん」が、公式サイトにてブログを開設いたします


ランキングや「段位」がより高い人に勝利することによって、より多くの「スコア」を獲得できます


▼ランキングコース正式運用
5月30日より試験運用が開始された「ランキングコース」について、以下を予定しています


通常のコースとは別にランキングコース専用のロビーが用意されます


▼公開予定日
2007年6月27日 水曜日

■『す〜ぱぁ★リッチ』 今後のアップデートの方向性 について
ネットdeすごろく『す〜ぱぁ★リッチ』の今後のアップデートの方向性についてご知らせいたします

また事前の告知なく内容が変更となる可能性があります

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